京都府の郷土玩具
京都は延暦13年から明治元年まで政治・文化の中心であった。
そのため、清水焼、西陣織、京友禅などの工芸品が生まれた。これらのものは、今や全国的に有名なものばかりである。郷土玩具についてもここでは紹介しきれないくらい多くのものがあり、かつ気品を漂わせている。特に伏見人形は仙台の堤人形と並んで有名なものである。
饅頭食い 伏見土人形
鞍馬寺の虎
太秦牛祭面
大原女
乙女
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嵯峨面(3点とも)
河童
毘沙門天
住吉踊り
協力:鎌倉ふるさとのおもちゃ館
都踊りの船提灯
協力:鎌倉ふるさとのおもちゃ館